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仕掛け編 ep.6 太いイトを使う場合の逆バリ接続方法 甲斐正幸
更新日:2019/07/20
閲覧数:6回

時速を上げるため、ほかの釣り師よりも多くアユをとらえるため、テクニックのみならず仕掛けも研鑽してきた甲斐さん。
その結論のひとつが、0.4号以下の細イトを使用する場合と、0.5号以上のイトを使う場合で、逆バリの接続方法を変えることだ。
前者の場合は、前回解説した通り、胴曲げ部分にイトを結び、逆バリがタモに掛かることをおさえているのだが、
太いイトでこの結び方をしてしまうと、逆バリがアユから外れてしまうため、根巻きにしている。
そのこだわりと接続方法を今回もすべて公開!

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