月額980円(税抜)

お知らせNews

1~6件表示 / 全6件
  • 2019/11/15 23:10 更新

    ep.21(11/6-8撮影) 2019 B.A.S.S. Nation Championship!!

    古沢勝利、ついに決戦の大舞台へ。 Ep.18に続き今回もアメリカチャレンジ番外編。 現地11月6~8日にサウスキャロライナ州・レイクハートウェルにて開催されたB.A.S.S.ネイションチャンピオンシップ本番の模様を収録。 今大会で3位に入り世界最高峰のバストーナメント、バスマスタークラシックに出場することを最大の目標にこの2年以上を戦ってきた古沢さん。 その集大成の3日間をお届けする。

  • 2019/11/14 19:00 更新

    琵琶湖にまつわるQ&A ep.34 揃えるべきソフトベイトのカラーは? 奥村哲史

    ジグヘッドについて根掘り葉掘り聞いた次は、一緒に使うソフトルアーの「カラー」について。 ワームとジグヘッドの組み合わせ同様、春から夏まで、ルアーを使用する季節によって、奥村哲史さんは使い分けているのだが、 その大事な要素となっているのが、ワーム本体の色ではなく、中に入る「ラメの有無」。 ナーバスなサカナを相手にするスポーニングシーズンと、真逆の夏で、使い分けるのが奥村流のベーシック!

  • 2019/11/13 23:20 更新

    11月号(11/7撮影)【濁りの中でもバイト連発!】ライトリグのアタリが倍増する「オジさん釣法」は晩秋からのマスト!! 山下英樹

    この11月号では、横浜リグに続く山ちゃんのガイドシークレット第2弾を解禁。そのテクニックの名前は、「オジさん釣法」!! 毎度のネーミングはさておき・・・。この釣法をみなさんにオススメする最大の理由は、ライトリグの安定感が増していくこれからの時期(晩秋~冬)の亀山湖にて、一見“横着”なとあるスタイルを導入するだけで、感知できるアタリが格段に増えるから! 論より証拠。大雨の濁りが長期間残っている決してイージーではないコンディション下で、レクチャー中にバイトが連発する模様をじっくりご覧ください。

  • 2019/11/13 23:10 更新

    11月号【10/22撮影】 秋の定番はマキモノ×フラット!! 水野浩聡

    秋と言えばマキモノ。昔からバスフィッシングの教科書に書かれてきたこのセオリーだが、2019年11月現在の大江川にも当てはまると水野浩聡さんは言う。キーワードとなるのは、適切な場所とルアーの選択。前者はずばり「フラット」。後者はエリアの「水質」と「ベイトフィッシュ」を見極め、ルアーの波動の強弱を使い分けることが最大のカギなのだ!

  • 2019/11/12 23:50 更新

    vs KASUMIGAURA ep.1 追い求めるはカスミのロクマル

    舞台は東日本へ… レイクレコードブレイカーズ第3作のロケ地にTSURIKOが指定したのは、 日本一の面積を誇る湖、琵琶湖よりも、さらに長い水際線延長を誇る「霞ヶ浦」。 その広大無辺なマッディシャローにて、長年釣る者がおらずもはや幻となっている「60㎝アップ」を、 ただひとり、その幻を実際に釣っている、天才釣り師・千藤顕の協力を得て奥田学が追い求める。 そんな東西のガチすぎるデカバスハンタータッグが最初にエントリーしたのは、 幻が現実に変わった場所、花室川だった。

  • 2019/11/11 22:50 更新

    琵琶湖にまつわるQ&A ep.33 ジグヘッドリグの使い分けは? 奥村哲史

    奥村哲史さんがジグヘッドリグをメインで使用するのは「早春~夏」。 この期間を、さらに「早春~ゴールデンウイーク」「ゴールデンウイーク明け~」「夏」の3つに分けて、それぞれのタイミングにもっとも効果的なアプローチを実践できるジグヘッドとワームの組み合わせで使用している。 具体的には、早春~ゴールデンウイークの南湖であれば、ウイード、ボトムに意図的に引っ掛けて外す釣りが有効となるため、こちょこちょヘッド+ジャコビーというように。 ジグヘッドリグの長いシーズンを楽しむためのベストなアプローチとセッティングをここで覚えておこう。